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オイル
パーティクル
カウンター

Oil Particle Counter

Oil Particle Counter

オンライン型モデル/ポータブル型モデル

様々な油(作動油・潤滑油・タービン油・その他洗浄液)の清浄度管理にお使い頂ける、オイル用のオンライン型・油中パーティクルカウンター(油中微粒子計測器)です。ミニメスバルブを配管内に組み込んで頂くだけで簡単にオンライン設置できます。
新モデルは、QRコードを読み込むことで、測定結果のレポートをPDF形式で取り込むことができ、携帯電話からメール転送することが可能です。また、ポータブル型には、鉄粉濃度センサー・飽和水分センサー・密度センサー・粘度センサーも搭載可能。

新着情報

新製品 高度な測定・解析が必要とされるユーザー向け ▪️動的画像解析・ハイエンドモデル・ラプター▪️

レーザー光遮断法、レーザー回折法、コールターカウンター法などの標準的な粒子測定方法は、粒子が球形であることを前提としているため、粒子の真の形状を正確に評価することが困難です(粒子の球形仮定が誤差要因となる点)。その結果、不規則形状の粒子、細長い繊維、汚染物質、複雑な形態を有する粒子については、信頼性の高い検出が行えなかったり、実際とは異なる特性評価がなされたりする場合があります。
 

LinkIconポータブル・ラプター_動的画像解析   LinkIcon潤滑油分野における動的画像解析

 
ラプターは、高分解能の粒子サイズ・形状・濃度解析装置で、動的画像解析を利用したポータブル型です。頑丈なキャリングケースと内蔵バッテリーにより、現場でもラボと同等の粒子評価が可能で、オイル中の粒子を実際に撮像し、粒子ごとにサイズ・形状・濃度を直接測定する技術です。従来のレーザーパーティクルカウンターやレーザー回折とは異なり、粒子画像と形状情報を同時に取得できる点が最大の特長です。

New
LinkIcon 動的画像解析・ラプター

個数基準分布、体積基準分布と元画像の確認が実現

 

粒子径・形状・個数・濃度を同時に測定
Dynamic Imaging Analysis
 
 
 

動画・潤滑油管理 信頼性向上プラントショー2025

動画・潤滑油用途の動的画像解析について


技術比較表 [レーザー方式  vs デジタル画像方式 vs 動的画像解析]

項目 レーザー方式 デジタル画像(V3/V4) 動的画像解析(ラプター)
測定原理 レーザー光の遮光量・散乱量から
粒径を換算
油中の粒子を
CMOSセンサーで撮像
 油中の粒子を高速カメラで撮像し、
個別画像解析
測定対象 粒子数・粒径 粒子数・粒径・形状  粒子数・粒径・形状・画像
粒子の可視化 X(見えない) ◎ (個別粒子画像)
粒径定義 等価球形(全粒子丸と仮定) 実画像に基づく実寸  実画像に基づく実寸
粒子形状評価 X ◎ (形状解析可能) 
粒子分類 X ◯(気泡・金属粉) ◎ (気泡水滴・凝集体等) 
異物識別 X ◯(繊維・金属粉) ◎ (繊維・破片・異物) 
シリコン系添加剤 X(過大に誤計数) ◯(影響を受けにくい)  ◎(安定して検出可能)

レーザー光遮断法の「数値化中心の限界/誤検出・誤計数のリスク/汚染物の種類を識別できない現場適用性の乏しさ」という技術的限界により、多様な計測技術を包括する必要が生じ、ISO 21018-1:2024が2024年10月に制定された背景の一つとして挙げられます。

 
LinkIconISO 21018制定背景について

 
ISO 21018-1:2024は、上記のようなレーザー光遮断法方式の制約を踏まえ、レーザー光遮断法以外の様々な測定技術を評価・選択可能とする原則を規定しています。特に、粒子画像は、レーザー光遮断法では取得不可能な機能で、画像解析などの代替法が正式に標準的な手法として位置づけられております。この改訂により、汚染の実際の特性に基づいた粒子評価が可能となりました。
 
シリコン、シロキサン系オイル添加剤が入った作動油・潤滑油を、レーザー光遮断方式のオイルパーティクルカウンターで測定すると、なぜ粒子数が多く表示されるのか技術的に説明してください、というご質問を多くお問い合わせいただきます。
 
レーザー光遮断方式は、シリコン/シロキサン系オイル添加剤を固体粒子と区別できず、遮光体(レーザー光を遮断する物体)=粒子として誤計測します。これが、粒子数が多く表示される本質的理由です。
 
作動油中でシリコン・シロキサン系添加剤は、 完全溶解ではなく液滴として存在し、サイズは数µm〜数十µm(形状はほぼ球形)ですので、見た目もサイズも「粒子と全く同じ」物質となり、レーザー光遮断方式にとっては「粒子と判別=粒子と同じ信号出力」という測定結果となります。
 
また、シリコン系添加剤は、表面張力を低下させ気泡を安定化させるマイナス効果があります。結果として、マイクロバブルが発生し、レーザー光を遮ることで粒子数をさらに増加させる結果となります。

旧来のレーザー標準的な粒子測定方法である、レーザー回折/散乱法(1970年代〜)レーザー光遮断法(1980年代〜)は、およそ50年前に開発された技術で、粒子がすべて球形(=丸)であることを大前提としているため、球相当径として評価しており形状情報を直接測定できません。
 
その結果、不規則形状の粒子、細長い繊維、汚染物質、複雑な形態を有する粒子ついては信頼性の高い検出が行なえず、実際とは異なる特性評価がなされたりする場合がありますが、粒子数と濃度分布を確認する目的では、油管理の第一世代測定機として引き続き使用可能です。ユーザーの用途・目的と投資金額ご予算に合わせて、適切なモデル選定を推奨いたします。

Products

商品ラインナップ

■旧方式レーザー光遮断方式 オイルパーティクルカウンター/オイルサンプリングポート

オンライン型・PC9001-3-2

Newモデル:PC9001-3-2

ポータブル型・FS9V2

ポータブル型パーティクルカウンタ

モデル:FS9V2

オイルサンプリング

ポータブル型パーティクルカウンタ
 

■新方式CMOSセンサー AIデジタル画像解析方式 オイルパーティクルカウンター

FS9V3-OLU(タンデルタ・オイル寿命センサー搭載)

オイル品質寿命センサー内蔵のパーティクルカウンターで、油交換・更油時期の見える化を実現。あらゆる種類のオイルを登録でき、全ての顧客のオイル交換時期を簡単に管理することが可能となります!

ポータブル型・FS9V3

ポータブル型パーティクルカウンタ

TANデルタ 上位モデル

ポータブル型・FS9V4

ポータブル型パーティクルカウンタ

 最新モデル
(FS9V3の廉価版)

FS9V4-HV-FE

 最新モデル
鉄粉濃度センサー付き

写真: FS9V4 プリンター付き

 

[FS9V4シリーズ・プリンターオプション]

測定結果を感熱紙に印字出力
 

■FS9V3-OLU・飽和水分センサー+オイル寿命センサーの使用メリットについて

LinkIconTANデルタセンサーx飽和水分センサーでの測定判断基準

TANデルタ値《添加剤の残存力》と 飽和水分値《油中の水分リスク》を組み合わせると、「劣化の進み方」と「危険度」を一段深く判断できるようになります。実務で使いやすい判断基準としては、TANデルタ値は、化学的防御力(酸化・劣化を抑える力)で、飽和水分値(%RH)は、どれだけ水を抱え込んでいるか(腐食・劣化加速因子)として表現できます。
水分は「劣化を加速させる触媒」ですので、TANデルタ値が低い状態で水分が増えると、オイルの劣化は一気に進行。

注意レベル:TDN 400~600

添加剤の消耗が進行し、油の酸化抑制能力が低下し始めている状態。現時点で直ちに異常は見られない場合もあるが、スラッジやワニス生成のリスクが高まり始めるため、継続トレンド監視の強化と状態確認。

警告レベル:TDN 200~400

添加剤の残存量が大きく低下し、酸化生成物を十分に抑制できなくなりつつある状態。使用条件によっては劣化が急激に進行する恐れがあるため、計画的なオイル交換を検討すべき段階にある。

交換レベル:TDN 200以下

添加剤がほぼ消耗し、油の自己防衛機能が失われた状態。酸化・スラッジ・ワニス生成が急速に進行する可能性が高く、使用継続は設備トラブルを招く恐れがあるため、速やかなオイル交換が必要である。

FS9V4-RH-V-D-HV・飽和水分センサー+粘度センサー+密度センサーの使用メリットについて

LinkIcon飽和水分センサーx粘度センサーx密度センサーでの技術的メリット

状態 飽和水分 粘度 密度 判断
結露・水混入 ≒  除水で回復可能
酸化劣化 交換検討
せん断劣化 交換検討
異油種混入 ↑↓  ↑↓ 即対応
劣化加速状態 ↑  前倒し交換

追加オプションセンサー --- 粒子測定+オプションセンサーをご選択いただけます

油中飽和水分センサーを
使用するメリット

  • 乳化前の溶解水分段階で異常を検知できる

  • 腐食・添加剤劣化・キャビテーションを未然に防げる

  • 結露や冷却水リークを早期に把握できる

  • 季節変動・運転条件による水分挙動を可視化できる

粘度センサーを
使用するメリット

  • 潤滑性能低下や油圧応答異常の予兆を検知できる

  • せん断劣化・異油種混入・燃料希釈を早期に把握できる

  • 油交換を時間基準から状態基準に移行できる

  • 設備トラブルや摩耗のリスクを低減できる

TANデルタセンサーを
使用するメリット

  • 酸化劣化の進行をリアルタイムで把握できる

  • 測定監視の難しい添加剤消耗を早期に検知できる

  • スラッジ・ワニス発生の予兆を捉えられる

  • 油交換時期を状態基準(CBM)で判断できる

油中飽和水分センサー

 FT-RH485

粘度・密度センサー

 FT-V-D

オイル寿命センサー

 FS9-OLO

オイル寿命センサー ポータブルセット 

TanDeltaオイル寿命センサーは、オイル分子レベルの状態を検知し高感度、再現性、高精度でオイルの残存寿命を計算できます。あらゆるオイルで動作し、お使いの新油登録をすることで、より正確なオイル寿命を知ることができます。


■高機能モデル 仕様比較(対応粘度: 〜2400cSt)

FS9V3-OLU

 

  • 粒子: デジタル画像解析

  • 水分: %RH 油中飽和水分

  • 油劣化/残寿命: TANデルタセンサー

 

 FS9V3-OLU-VISCO

 

  •  粒子: デジタル画像解析

  •  水分: %RH 油中飽和水分

  •  油劣化/残寿命: TANデルタセンサー

  •  粘度(動粘度cSt/粘度cP 温度補正)

 

   FS9V4-RH-V-D-HV

 

  •     粒子: デジタル画像解析

  •     水分: %RH 油中飽和水分

  •     粘度: mPa.s

  •     密度: kg/m3

 


 

Watchlog PRO・ICTクラウド型
リアルタイム遠隔状態監視システムとの組み合わせ使用例

[工場内Wi-Fi / 4G LTE通信網 / スターリンク / JSAT衛星通信]

 

LinkIconWatchlog PRO クラウド・アーキテクチャ

 
LinkIconオイル清浄度・遠隔監視のご提案   LinkIconオイル清浄度・遠隔監視システム

 
※ 詳しくは 製品ウェブサイトでご確認ください ※

 
S120オイルパーティルクルカウンターを搭載した遠隔監視ユニットです。PC9001-3-2に置き換えてご使用可能です。オイルの清浄度データが5秒間隔で表示および記録するように設定でき、ドコモ IoTデータ通信経由で専用クラウドポータルに送信され1年間保存されます(年間更新可能)

アラート通知のトリガー上限汚染度も設定可能で、携帯電話へのSMS送信とメール送信設定が可能です。

データはいつでも任意の期間を表示でき、CSVファイルとして必要な期間だけダウンロード保存することも可能です。また、ご使用のスマホでも表示および保存でき、EメールもしくはSMSメッセージアラートを設定して、必要なアラームをご担当者に警告発信することもできます。尚、20名までログイン登録することができます。


オンライン型・S120-LCD

 最新モデル
(表示LCD付き)

オンライン型・S120-PM

ポータブル型パーティクルカウンタ
 最新モデル
(表示モニター付き)

オンライン型・S120-PMK

 最新モデル
(バイパス用ポンプ内蔵)

FS9V2 / PC9001-3-2

LinkIconFS9V2_PC9001-3-2_リーフレット

 

オンライン型パーティクルカウンター/ポータブル型パーティクルカウンター [測定原理:レーザー光遮断式自動粒子計数]

[PC9001-3-2仕様]

■ 測定粒子(c):4, 6, 14, 21, 38, 50, 70, 100μm
■ 測定原理:レーザー光遮断式 自動粒子計数法
■ 表示規格:ISOコード / NAS等級 / SAE / GJB
■ インターフェイス: RS485 Modbus RTU
■ 電源:DC12~36V (AC100V変換アダプタ)
■ 測定流量:50~500mL/分 ■ 保護等級:IP66
■ 粘度:2~450cSt ■ 耐圧:5MPa
FS9V2 パネル部

■FS9V2パネル部■

FS9V2 表示部

■表示操作パネル部■

[FS9V2特長]

堅牢な耐衝撃・防水防塵ケースを採用し、小型ポンプを内蔵することにより、いつでもどこでも清浄度測定が可能。 標準モデルFS9V2、水分測定も可能な3モデルからお選びいただけます。
■ FS9V2:粒子数測定
■ FS9V2-RH:粒子数測定+水分測定 (RH)
■ FS9V2-PPM:粒子数測定+水分測定 (ppm)

■専用ユーティリティソフト■

■測定値グラフ表示■

[データ管理]

USBにてPCに接続し、リアルタイムに測定値が確認でき、CSVデータとして保存することが可能で、 トレーサビリティー管理にもお役に立てます。
 
尚、専用ユーティリティソフトおよび、PCに接続する際のUSBケーブルも無償で付属品に含まれております。

FS9V3 / FS9V3-LAB / S120-LCD(デジタル画像解析)

ポータブル型パーティクルカウンター [測定原理:AI・高解像度デジタル画像解析]

英国イノベーション賞 受賞商品

FS9V4 / FS9V4-HV / S120-PM

最新モデル

S120-LCD(表示ディスプレイ付き)

S120/FS9V4/FS9V3に搭載されているセンサーは、AIデジタル画像解析⽅式での測定を⾏い、粒⼦計数だけではなく、機械故障に直結する⾦属摩耗粉を早期発⾒できる⼤きなメリットがあり、AI 検知機能により油中の摩耗粉種を⾃動的に分類。20um 以上の分布傾向を状態監視します。
 
◉フレーク状=疲労摩耗
◉円盤状=滑り摩耗
◉カール状/⻑針状=切断摩耗
の特定形状の粒⼦増加を検出し、原因分析・リスク評価を実施

S120/FS9V4/FS9V3に搭載されているセンサーは、AIデジタル画像解析⽅式での測定を⾏い、粒⼦計数だけではなく、機械故障に直結する⾦属摩耗粉を早期発⾒できる⼤きなメリットがあり、AI 検知機能により油中の摩耗粉種を⾃動的に分類。20um 以上の分布傾向を状態監視します。
◉フレーク状=疲労摩耗、◉円盤状=滑り摩耗、◉カール状/⻑針状=切断摩耗の特定形状の粒⼦増加を検出し、原因分析・リスク評価を実施

 

形状ごとの粒⼦⾃動分類+粒⼦数トレンドを活⽤すれば、以下のリスク診断をサポート。
1. 疲労摩耗・滑り・切断のタイプ特定
2. 異常摩耗兆候の定量的検出
3. 根本原因の解析(潤滑、過負荷、外部侵⼊)
4. タイムリーな保全対策による故障防⽌

 

トライボロジー(摩擦・摩耗・潤滑の科学技術)の観点から、⾦属摩耗粉の形状によって機械内部で発⽣している摩耗の種類を特定し、それに応じた故障リスクや保全上の注意点を予測することが可能となりました。

新型FS9V4/S120-PM
■ 最新モデルには、QRコードスキャン機能搭載 ■
ご使用の携帯電話でQRコードをスキャンすることで、
メーカーサーバーにアップロードして保存管管理でき、PDF形式でメール、SMS、LINEする事も可能です。
下のサンプルQRコードをお手元の携帯電話でスキャンして、サンプル表示画面をご確認いただけます!

 

お問い合わせいただけましたら、操作手順書を送付いたします。

モデル:FS9V4/FS9V4-HV(高粘度用2400cSt) New

FS9V3の廉価モデル(画像書き出し機能無し)
軽量(4.5kg)で持ち運び便利! 簡単タッチパネル操作
測定データはメモリー保存でき、CSVデータも取り出し可

モデル:S120-PM New

測定値 表示ディスプレイ付き
電源:DC24V 保護等級:IP65 流量調整バルブ付き
粘度:〜2400cSt  圧力:〜16MPa 油温:5〜50℃
モデル:FS9V3-OLU
オイル寿命センサー内蔵
ハイエンドモデル
モデル:FS9V3-LAB
据置設置モデル
事務所での設置使用
モデル:FS9V4-HV-FFKM
リン酸エステル・脂肪酸エステル
FFKMパーフロ仕様

🔳 S120-PMK ポンプアッセンブリユニット 🔳

モデル:S120-PMK

S120-PMK構成部品名称

ハイエンドモデル・FS9V3 TANデルタ / FS9V3-LAB

AI・高解像度デジタル画像解析にて油中の混入物を画像化!気泡を検知し、測定値より除去

長年のAI解析研究が粒子の幅広い波長分布計測を実現し、混入物の形状を認識して気泡や水滴を測定数値より排除する革新的な新しいコンセプトのセンサーが完成しました。デジタル画像粒子計数技術は、繊維だけでなく疲労摩耗,滑り摩耗,切断摩耗に分類できる異なる形状の粒子を認識して1μ~>100μの広い分布を測定が可能。
■ S120-LCD:粒子数測定(オンライン型・表示ディスプレイ付き)
■ S120-PMK:粒子数測定(オンライン型)+ ポンプアッセンブリ New
■ S120-PM:粒子数測定(オンライン型・表示ディスプレイ付き)New
■ S120-PM-RH:粒子数測定+水分測定 (RH)
(オンライン型・表示ディスプレイ付き)New
 
■ FS9V3:粒子数測定
■ FS9V3-RH:粒子数測定+水分測定 (RH)
■ FS9V3-OLU:粒子数測定+水分測定 (RH)+TANデルタ・オイル寿命測定
FS9V3-LAB:粒子数測定 [据え置き]

 
 
FS9V3コンセプト動画

■ FS9V4:粒子数測定(画像書き出し機能無し)New
■ FS9V4-RH:粒子数測定+水分測定 (RH) New
■ FS9V4-HV-FE:粒子数測定+鉄粉濃度New
■ FS9V4-RH-V-D-HV:粒子数測定+水分+粘度+密度New

■Modbus TCP/IP■

オイルパーティクルカウンタ 測定の様子

■平行ねじG1/8"接続■

■S120-LCD寸法図■

 

オイルパーティクルカウンタ 測定の様子

■FS9V3測定時の様子■

オイルパーティクルカウンタ 測定の様子

■FS9V3-LAB 据え置きラボタイプ■

オイルパーティクルカウンタ 付属品

■FS9V3-OLU用フルセット付属品■

 

■AI高解像度デジタルイメージング■

■拡大イメージング■

■測定結果表示画面■

 


取扱説明・動画

本体セットアップ

ソフトウェアナビゲーションとデータ保存

センサーの表示および制御 

新油プロファイリング登録方法(FS9V3-OLUのみ)

サンプルオイルの脱泡方法


FS9V3-VISCO(新製品) 測定画面 動粘度測定機能付き

■コンタミ・気泡のサイズも測定可能です■
※拡大してご確認ください※

使用済みユシロンカットSF35

Demonstration

AI処理・FS9V3 デモ測定のご案内

500mLサンプル送付ください

 
 

無償デモ測定実施中

Company

会社概要

商号

株式会社チヒロ

資本金

25,000,000円

設立

2007年3月

営業所

〒168-0063  東京都杉並区和泉3-25-1

連絡先

03-6304-7761

URL

https://www.chi-hiro.co.jp

Contact

お問い合わせ


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 ↓見える化・遠隔監視はこちら↓
 広域ワイヤレスセンサーはこちら↓

Oil Particle Counter・油中パーティクルカウンター